【起業女子:動画制作講座】被写体の適切なサイズは?

起業女子の皆様!こんにちわ!

前回に続き、動画ネタです。

講師業などで、自分撮りで、YouTubeにアップすることを考えている方には、
是非見ていただきたいです。

1.ビデオを撮影するときは、iPhone・iPadでも三脚で固定して!
2.【起業女子:動画制作講座】アングルについて。

今回は3回目となります。

TVや動画を見てると、適当に撮っているわけでは、ないことは、わかりますよね?
ショットとよばれる。決まった人物撮影には定型の画角的なものがあります。

もちろん。顔がアップしたほうが、講師の感情が伝わり、臨場感がでます。
身振り手振りをする場合は、
BS:バストショットや
WS:ウェストショットがいいでしょう。

事務所などで撮影されている場合が多いと思うので。WSぐらいまでですかね?

気を付けていただきたいのは!
上下左右にテロップを入れる場合は、それを踏まえ撮影すること!
あと、それに際して重要なのは。

「頭切っても、アゴ切るな。」

寄りすぎて、アゴが映らないことがあります。
テロップを入れるとそうなるときもあります。
被写体が話しているのに、あごが切れると変な感じになります。

意図的に、目だけクローズアップする分にはかまいませんが。

基本的には、被写体のアゴが映っていないと不自然な映像になります。

では!動画で自分をPRしてくださいね!

当スクールでは、不定期に希望者を募り、動画講座を開催しています。

ご興味ある方は、こちらの、動画講座アンケートにご

協力お願いいたします。

 

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